bestpot

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“隙”のないつくりが、
うまみを逃がさない。
01高い遠赤外線放射率
阿蘇山の火山灰を釉薬として鍋内部に使用しています。火山灰を釉薬に使用する事で鉄分を多く含み、遠赤外線放射率が安定して高くなります。(※1)

※1安定して遠赤外線放射率が80%を計上。 (三重県工業研究所での試験結果より)
02高精度な気密性
『リアル下町ロケット』として、航空宇宙産業の部品加工にも携わる高精度技術の現合加工(※2)によって素材の旨味を逃しません。

※2当社の1000分の1mmの誤差を保証する高精度技術で鍋と蓋の接合部分を削り、共に隙間が無いかを確認する精密加工。
03羽釜形状でより美味しく
他にはない特殊な羽釜形状と二重構造によって鍋の中でまんべんなく熱が対流し、じんわり、コトコト、ふっくら、恵まれた環境で素材本来の旨味を引き出します。
04水滴で旨味を戻す
裏側に配置された突起物や、中央部分を隆起させる事で、素材の旨味を含んだ蒸気を循環させて水滴に変え、無水調理ができます。また、鍋本体と異素材の鉄鋳物を使用する事で独特の風合いを演出し、その重みでより気密性を高めます。
05 デザイン×伝統工芸 ×工業技術
メイドインジャパンの全てを集約し、さまざまなシーンを想定したカラーバリエーションで『見て楽しい、使って嬉しい、食べて満足』というデザインと機能性をとことん追求した今までにない新しい無水調理鍋です。